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理化学機器の原材料の特徴

理化学機器にはさまざまな種類・用途があり、それらによって適切な素材があります。素材の特徴や製品の加工技術を知ることは、実験や分析への理解が深まり、より正確で効率的な作業環境につながります。
このページでは石英ガラスやレアメタル、白金やカーボンなどの、特徴や加工法、製品例をご紹介します。また、これらの原材料をもとに、各種加工も承っておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

石英ガラス

石英ガラスの詳細へ含まれる金属不純物が非常に少ない石英ガラスは、耐熱性や耐薬品性、光の透過性に優れます。製品例としては、ビーカー・試験管などの化学実験器具の他、半導体洗浄処理槽や石英ボールなどがあります。詳しい情報はこちらから…

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レアメタル

レアメタルの詳細へ当社で主に取り扱っているレアメタルは、約15種類。それぞれ耐酸性や耐熱性、耐食性など優れた特性をもっています。
電球用フィラメントや放電灯電極、電子管の構成材料など多種多様な製品例があります。詳しい情報はこちらから…

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白金

白金の詳細へ白金は、分析用の理化学機器としてとても安定した金属。耐薬品性や耐熱性、耐酸性、触媒作用などその特性も多くあげられます。製品例としては、白金ルツボや白金蒸発皿、白金ボートなどがあります。詳しい情報はこちらから…

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カーボン

カーボンの詳細へ熱衝撃に強く、熱膨張率が非常に小さいカーボンは、耐熱性はもちろん、電気・熱の伝導性、耐薬品性などにも優れています。また、加工性もよいため、ルツボなどの分析機器に向いています。詳しい情報はこちらから…

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